お中元Q&A【喪中の家へのお中元はどうすればいいでしょう?】

■ 喪中の家へのお中元はどうすればいいでしょう?

先方が喪中であってもお中元を贈っても差し支えありません。
しかし、四十九日を過ぎていない場合は、時期をずらして暑中見舞や残暑見舞として贈るほうが良いでしょう。

紅白の水引は避け、白無地の奉書紙に「御中元」か「暑中見舞」と表書きするか、略式の短冊にします。

posted by お中元 at 18:04 | 喪中の家へのお中元